こんにちは。ジュピターテクノロジー株式会社です。最近更新されたブログをご紹介いたします!
(このメールは毎月第2水曜日、月1回の配信です。)ぜひ最後までご覧ください。

3万円以下から始める標的型攻撃ログ管理対策!
弊社ではWindowsイベントログの収集/リアルタイム処理するEventReporterを販売しています。
実は、このEventReporterがスグレもので、"定価¥27,800/1ライセンス"とお手頃価格にも関わらず、イベントログを収集保存するだけでなく、多彩なアクション機能を備えており、標的型攻撃ログ管理対策の第一歩としてご利用いただくこともできます。


■ 本日から金曜日まで開催中!■ Security Days 見どころ:
【Ekran】内部不正を未然に防ぐ、リアルタイムアラートとライブ監視
ジュピターテクノロジーは、本日2017年3月8日(水)~10日(金)に開催の『Security Days Spring 2017 【東京】』に出展しています。弊社展示ブースでは、内部脅威対策としてEkran(エクラン)を展示し、デモンストレーションを交えて、製品の新機能と優位性をご紹介していますので、ぜひ、会場にお越しください。ここでは展示テーマである「リスクレベルによるリスクの可視化で潜在的な脅威を早期発見」を可能にする、Ekranのリアルタイムアラートの機能について説明します。


Nagios XI 5.4.2を公開しました
Nagios XI 5.4には最新バージョンのNagios Core(version 4.2.4)とndo2db(version 2.1.2)が含まれます。Root Privilege Escalation [CVE-2016-9566]脆弱性を修正するため、このバージョンへ更新していただくことをお勧めいたします。


WinSyslogプラス2とKiwi Syslog Serverの運用比較!
Adiscon社WinSyslogとSolarWinds社Kiwi Syslog Serverは、どちらもWindowsで使用できるSyslogサーバーです。両者とも受信したSyslogをフィルタで設定した条件に応じてリアルタイムに多くのアクションを実行できるという特長があります。「では、いったいどちらを使ったらいいの?」というお問い合わせを多くいただいておりますので、主要な違いについてリストアップしました!


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