オンラインデモ

| ObserveIT | Orion NPM | PRTG | SpamTitan | PMG | ThreatWall | EventSentry | Sawmill |


下記の5製品のオンラインデモ公開しています。下の製品画面をクリックするとオンラインデモを体験できます。
全てWebアプリケーションですが
それぞれ異なるTCPポートを使用しています。アクセスできない場合はお客様のファイアーウォールのアクセスコントロールリストを御確認ください。



ObserveIT
使用アプリケーションObserveIT
使用ポート:TCP/80
ログインID:不要
ログインパスワード:不要


デモ内容:ObserveIT社のライブでもサイトに接続します


        ObserveITプロモーションCD
使用方法
1 ログインイメージをクリックするとライブデモサイトに接続されますのでEnterを押した後、自由に操作してください。
  

日本語マニュアルは弊社までお申し込みください。



SolarWinds Orion NPM
使用アプリケーションSolarWinds Orion NPM
使用ポート:TCP/85
ログインID:oriondemo
ログインパスワード:oriondemo


デモ内容:Orion NPMのオンラインデモです。

ライブデモのためデータは連続的に更新されています。


        Orion NPM プロモーションCD
使用方法
1 User Name/Passwordにoriondemoを入力しLOGINをクリックします
  自由に操作してください


操作詳細はAdministration Guideをご覧ください。
管理者IDによる操作を体験したい場合はinfo@jtc-i.co.jpまでご連絡ください。弊社から折り返しご連絡します。



PRTG


使用アプリケーションPRTG Network Monitor v9
使用ポート:TCP/86
ログインID:prtgdemo
ログインパスワード:prtgdemo


デモ内容:PRTGのオンラインデモです。

ライブデモのためデータは連続的に更新されています。


         PRTG プロモーションCD
 
使用方法
1 ログイン名とパスワードを入力しログインボタンをクリック
2 自由に操作を行ってください


操作詳細はマニュアルをご覧ください。 



SpamTitan


使用アプリケーションSpamTitan
使用ポート:TCP/8080
ログインID:admin
ログインパスワード:demo


デモ内容:SpamTitan GUI操作が可能です
このデモはCopperfasten社サイトで行っております。


          評価用SpamTitan貸出申し込み
 
使用方法
1 Email address(ログインID)とパスワードを入力しLoginボタンをクリック
2 SpamTitanダッシュボードが表示されます

3 メニュータブを操作してください。

メニュー操作説明はSpamTitan管理者ガイドをご覧ください。 



Proxmox PMG


使用アプリケーションProxmox PMG
使用ポート:TCP/443


デモ内容:Proxmox PMG GUI操作が可能です
このデモはProxmox社サイトで行っております
(正規リリース版は日本語GUIです)



          評価用Proxmox PMG貸出申し込み
 
使用方法
1 セキュリティの警告画面が表示されますので”はい”を選択します
2 Login画面が表示されますのでLoginを押します

3 メニュータブを操作してください。

メニュー操作説明はProxmoxマニュアルをご覧ください。 



ThreatWall
使用アプリケーションThreatWall
使用ポート:TCP/80
ログインID:admin
ログインパスワード:eSoft2011


デモ内容:スレットウォールの全てについてインタラクティブな操作が可能です

このデモはeSoft社のサイトで行っております


          評価用スレットウォール貸出申し込み
 
使用方法
1 ユーザーIDとパスワードを入力しOKをクリック
2 スレットモニタ システムタブが表示されます
。その他のステータス表示は、他のタブを選択します。
3 隔離されたスパムリストと個別の詳細確認はスパムフィルタ/スパム検疫フォルダをクリックします。
  検出されたウィルの詳細はレポート &ログ/レポートで確認することができます。

4 設定項目などはメールサーバー(メールサーバー設定)、スパムフィルタ(スパムフィルター設定)、アンチウィルス(ゲートウェイアンチウィルス設定)、Site Filter(URLフィルター設定)などのメニューを操作してください。
5 スレットモニタの表示に戻る場合は画面左上のeSoftマークまたはThreatモニタをクリックします。

ThreatWall ESGの詳細はユーザーズガイドをご覧ください。 



EventSentry/Web Report
使用アプリケーションEventSentry v2.92/Web Report
使用ポート:TCP/80
ログインID:demouser
ログインパスワード:demouser


デモ内容:デモ用サーバーのイベントログをデータベースに出力していますので、その内容を任意のパラメータで検索できます。同時に温度センサーの測定値やディスクの使用量などをグラフで表示します。

ライブデモのためデータは連続的に更新されています。

        NETIKUS.NET社デモサイトはこちらです
使用方法
1 表示内容は画面上のメニューから選択
  概要:
  ハートビート:
  検索:イベントログの検索
  プロセス:プロセス起動の追跡
  チャート:ディスク使用量グラフ表示
  レポート:ディスク使用量レポート
  環境:温度、湿度測定結果のグラフ表示(温度のデフォルト目盛は華氏です。摂氏に変更するには表示欄で一旦湿度を選択し、もう一度温度を選択すると目盛を変更できます)
2 検索、プロセスでは条件設定後SEARCHボタンをクリック。チャート、レポート、環境では条件設定後Displayボタンをクリック。
3 イベント検索後、表示されたメッセージをクリックすると詳細表示画面になります


詳細は日本語クイックスタートまたは日本語マニュアルVol1, Vol2, Vol3をご覧ください





Sawmill8
使用アプリケーションSawmill v8
使用ポート:TCP/8988
ログインID:guest
ログインパスワード:guest


デモ内容:NetScreenファイアーウォールログ、VISUACTサーバーアクセス解析ログ、Apache Webサーバーログ、のインタラクティブな解析を体験できます。
使用方法
1 ユーザーIDとパスワードを入力しOKをクリック(プロファイル一覧が表示されます))
2 解析するプロファイルを選択
  apacheはWebサーバー解析、netscreenはネットスクリーンファイアーウォール解析、visuactはサーバーアクセス解析です

3 左のメニューが解析できる項目です。項目を選択すると右画面にその項目の内容が表示されます。

操作については画面右上の”ヘルプ”をご利用ください 



Stonylake Firewall Reporter
使用アプリケーションStonylake Firewall Reporter v4.0.1
使用ポート:TCP/8080
ログインID:admin
ログインパスワード:stonylake


デモ内容:NetScreenファイアーウォールのログをリアルタイムに受信、データベース処理しています。過去のログはもちろんですが、現在アクセス中のログもリアルタイムに解析できます。ライブデモのためデータは連続的に更新されています。

御注意:Javaアプリケーションのためプログラムのローディングに時間がかかります。
使用方法
1 ユーザーIDとパスワードを入力しOKをクリック(解析画面が表示されるまで時間がかかる場合があります)
2 メイン表示ペーンで最初にファイアウォールns05の
棒グラフを選択します。
3 Allowe(通過トラフック)またはBlocked(ブロックされたトラフィック)を選択
  AlloweのタブではUsers(アクセス元)、Destinations(アクセス先)、Connections(接続回数)、Bandwidth(帯域)、Overall(使用ポート)、Subnets(サブネット)が選択可能 
  BlockedのタブではSources(アクセス元)、Destinations(アクセス先)、Attempts(接続試行回数)、Subnets(サブネット)が選択可能

4 左のメニューでUser(アクセス元ユーザー)、Destination(アクセス先)、Time(解析対象時間)、Origin(ファイアーウォールの内側または外側)、Service(解析するサービス)が選択可能。
5 REFRESHは画面再表示ボタン