| SolarWinds ツールセット ”監視ツール” |
ツール名の太字は特に人気のあるものです
| ツール名 | イメージ | 機能 | エンジニア | スタンダード | フリーウェア |
| ネットワークパフォーマンスモニタ | ![]() |
デスクトップから数10台のデバイスの監視と可用性を追跡。ネットワーク障害をすぐに知ることが出来ます。中小規模ネットワークでのクリティカルデバイスをICMPとSNMPで同時に監視。ノードの性能監視に加え、障害発生時はビジュアルアラート、音によるアラート、Eメールによるアラート送信をサポート | ■ | ||
| 帯域ゲージ | ![]() |
リモートネットワークデバイスの送受信データ量と帯域使用に関する全データをSNMPで収集しリアルタイムに表示します。表示はbpsまたはインターフェイスやポート能力に対する%であり、負荷分散のための資料として利用できます。デバイスごとにゲージスタイルを変更できます | ■ | ■ | ■ |
| SNMPリアルタイムグラフ | ![]() |
SNMP有効デバイスの性能データをリアルタイムに収集しグラフ化を行います。デバイスとOIDを指定し多数のパラメータを監視できます:トラフィック、CPU負荷、電源電圧、Webサーバーユーザー数、温度、VoIPなど。標準MIBおよびベンダー固有MIBのOIDを監視できます | ■ | ||
| リアルタイムインターフェイスモニタ | ![]() |
ウィルスやワームの感染はルータやスイッチに悪夢のような大量のトラフィックをもたらします。このような場合どのポートでトラフィックを発生させたかを特定しなければなりません。このツールは複数ルータやスイッチの多数の統計情報を同時に表示できます:トラフィック、インターフェイス/ポートステータスとコンフィグレーション、ブロードキャスト/マルチキャストなど400以上のデータを取得できます | ■ | ||
| アドバンストCPU負荷 | ![]() |
今日のビジネスネットワークはウィルスやワーム感染の危険にさらされています。感染によりルータノトラフィックが増加しCPU負荷が上がります。このツールは複数Ciscoルータを同時に監視しグラフ化します。デバイスごとの閾値設定が可能で、レベルにより負荷バーの色が変わります。最大負荷値とその発生時刻を記録します | ■ | ■ | ■ |
| CPUゲージ | ![]() |
SNMPによるルータ、スイッチ、Windows2000以降のコンピュータのCPU負荷監視 | ■ | ■ | ■ |
| ウォッチイット | ![]() |
クリティカルなネットワークデバイスの可用性監視とアラート | ■ | ■ | ■ |
| シスログサーバー | ![]() |
シスログ受信とメッセージ解析 | ■ | ||
| DHCPスコープモニタ | ![]() |
DHCPサーバーのポールと情報抽出 | ■ |