増え続けるログに対処するには?オススメ!ログサーバー「アプライアンス選定ポイント」(H29.11.7)

お客様各位



正しいログの取得と長期保管を実現するには、ログデータの外部からの改ざんや破損が発生しないような堅牢なログ管理インフラが欠かせません。

ログを保存していても、そのログが完全なものであると言い切れますか?


ログが不完全なものだと高度なSIEMシステムの期待に応えることもできません。

場合によっては、セキュリティ上の誤解を与えかねない情報をもたらしてしまう可能性もあります。


さらに、業務利用するハードウェアの増加やクラウドサービスの登場といった変化にともない、企業が取得・保管すべきログの量は膨大なものになりました。

そのうえ、次世代ファイアウォールの登場によってログの量は増加の一途をたどっています。


増え続けるログを漏れなく取得・長期保管し、さらに集中管理するには従来より高い処理能力を持つログサーバーが必須です。


そこで今回はこれらの問題をすっきり解決する高速ログアプライアンスsyslog-ng Store Box (SSB)のアプライアンス選定ポイントをご紹介します。


■ SSBアプライアンス選定ポイント(受信性能と保存容量) >>


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syslog-ng Store Box なら大量のログを「漏れなく」「安全に」取得・長期保管し
集中管理を可能にします。

■ 製品詳細はこちら >>


syslog-ng Store Boxには、BlueVault アプライアンスプラットホーム 、
ハードウェアアプライアンス、VMwareバーチャルアプライアンスがあります。

■ 製品ラインナップはこちら >>

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