大量の生ログから価値ある情報を取り出す!高機能ログサーバーSSB各アプライアンスの違い(H29.12.14)

お客様各位



IT 環境では多数の異なる発生元がログメッセージを、それぞれのフォーマットで生成します。

ファイアーウォール、侵入防御アプリケーション、ルータ、サーバー、VPN・・・。


このような大量の生ログから価値ある情報を取り出すにはどうすればよいのでしょうか?


各種発生元のログの収集、フィルター、規格化はもちろんのこと、全てのログを集中的に保存し、
コンプライアンス目的のために簡単に閲覧でき、長期保管に備えてアーカイブできなければなりません。


大規模で複雑な環境では、ログデータの量と複雑さに対応できるログ管理のための
インフラ整備が必要不可欠です。


そこでこれらの問題をすっきり解決する高速ログアプライアンスsyslog-ng Store Box (SSB)の
アプライアンスの選定ポイントを今回は各アプライアンスの違いからご紹介いたします。


■ SSBアプライアンス選定ポイント(各アプライアンスの違い)>>


syslog-ng Store Boxには、BlueVault アプライアンスプラットホーム 、
ハードウェアアプライアンス、VMwareバーチャルアプライアンスがあります。

ハードウェアとバーチャルアプライアンス、どっちを選べばいいの???

BlueVaultって何???という疑問の解決にお役立てください。


各アプライアンスの詳細については製品ラインナップをご覧ください。


■ 製品のラインナップはこちら >>


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syslog-ng Store Box なら大量のログを
「漏れなく」「安全に」取得・長期保管集中管理を可能にします。


■ 製品をより深く知るための製品ガイドはこちら >>


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前回ご案内した「SSBアプライアンス選定ポイント(受信性能と保存容量)」も、併せてご参照ください。