Interop 2017 出展のご案内(ネットワーク監視製品)

会期は終了いたしました。非常に多くの方にご来場いただきまして、ありがとうございました。

Interop2017出展のご案内

株式会社ジュピターテクノロジーは、昨年に引き続き、6月7日(水)~9日(金)に幕張メッセにて開催される「Interop Tokyo 2017」に出展いたします。

クラウド、無線LAN、仮想化などのネットワークインフラの形態は多様化しています。そのような状況の中、ネットワーク機器、サーバー、アプリケーションの能力が発揮できているのか、突然遅くなった状況で何が起きたかを把握できていますか?本展示会では、安価で継続的に利用できる弊社イチオシのネットワーク監視製品をご紹介します。

Interop 2016登録はこちらへご来場を希望される際は、専用サイトより事前にご登録ください。
通常5000円の入場料が無料になります。
(右の「Interop Tokyo 2017」のバナークリックで、専用サイトへ移動します。)

出展概要

日々起こるネットワーク関連の問題に頭を悩ませてはいませんか? 弊社ネットワーク監視製品なら、ルータ・スイッチ・FW・サーバーなどのネットワーク機器の状態を監視し、問題が起きた時点の状況把握ができます。 サーバーやネットワーク機器など、ネットワークインフラの状態を常に確認することで、トラブルが発生する前に、事前に状況を把握し素早く対処することも可能です。 今回弊社ではお客様の幅広いニーズに対応できるように、以下の2つのネットワーク監視製品をご紹介致します。

PRTG Network Monitor

死活監視、トラフィック監視、仮想サーバ監視、フロー監視など200種類以上のセンサーとアラートなどの通知機能を活用すれば、ネットワーク障害を迅速に切り分ける参考情報となります。 Web の GUI でありながら監視項目の右クリックメニューやポップアップ表示など操作性も良く、監視状態を簡単に確認できます。エージェント導入やDB購入も要りません。HA構成を組むことができ、センサー数(≒監視項目数)でライセンスが決まります。 最新版では、DICOM規格に準拠した医療機器の状態監視にも対応しています。

PRTG Network Monitorの詳細はこちら>>


Nagios XI

Nagios XI は、オープンソースの Nagios Core と互換性を保ちつつインストールやセットアップのし易さが格段に向上しています。設定ウィザードを使えば簡単に監視を開始できます。 自作のプラグインやコミュニティサイトから入手したアドオン・プラグインを組込み、監視機能を拡張できます。状況把握するためのグラフ機能やマップ機能も充実し、日次、週次、月次でレポートを生成できます。Nagios Fusion を使えば Nagios Core を Nagios XI と共に統合監視ができます。

Nagios XIの詳細はこちら>>


 

★ 次のような方、ぜひ弊社ブースにお立寄りください!

  • 監視の必要性を感じているけれど、まだ導入していない方
  • 監視を行っているけれど、今使っているツールが難しいと感じている方
  • 監視ツールの見直しを考えている方

 

過去出展時の様子

Interop Tokyo 2016 ジュピターテクノロジー出展ブースの様子 Interop Tokyo 2016 ジュピターテクノロジー出展ブースの様子2

開催概要

会期 2016年6月7日(水)~6月9日(金)
場所 幕張メッセ (アクセス
主催 Interop Tokyo 実行委員会
運営 一般財団法人インターネット協会 株式会社ナノオプト・メディア
参加費 展示会・セミナーともに事前登録により無料
弊社出展情報 http://exhibitor.f2ff.jp/2017/exhibition_form/companylist_popup_int.html?id=3720

展示製品のご相談を会場で承ることが可能です(予約制)。 ご来場の日時やご相談内容などを下記のお問合せ先まで事前にご連絡頂くことで、優先して製品の詳細を弊社担当者よりご案内させていただきます。

本件に関するお問合せ

ジュピターテクノロジー株式会社 プロダクト1部 鈴木文昭
Email: sales@jtc-i.co.jp   TEL: 042-358-1250