xTECH EXPO 2019 出展のご案内

xTECH EXPO 2019に出展いたします。

2019年10月9日(水)~11日(金)開催の、「xTECH EXPO 2019」に出展いたします。
本展示会では画面証跡管理、DLP(情報漏えい対策)などのエンドポイントセキュリティソリューションを展示致します。
弊社出展ブース番号は「1173」です。ぜひお立ち寄りください。


事前登録はこちらへご来場を希望される際は、専用サイトより事前にご登録ください。
事前登録をしていただくと、入場料(3,000円)が無料になります。
(右のボタンクリックで、専用サイトへ移動します。)

出展製品

ObserveIT

大規模向け画面証跡管理ソリューションで、対象ユーザーの行動分析と行動監視による「振る舞い検知」が可能です。

業務で情報資産を扱うのは特権ユーザーだけではありません。
一般の従業員、外注業者、業務委託先、ビジネスパートナー、契約社員などが情報資産を扱うケースも多く、「全てのユーザー」を対象とした情報漏えい対策が必要です。

普段取得しているシステムの動作ログだけでは、ユーザーに起因する内部不正や操作ミスへの対応は困難です。ObserveIT は、ユーザーの操作ログを記録し、分析することで、「全てのユーザー」を対象とした情報漏えい対策を可能にします。

ObserveIT は米国 ObserveIT 社の製品です。世界 87 カ国で、1900 以上の顧客に導入されています。

ObserveITの詳細はこちら>>

Ekran

小中規模向け画面証跡管理ソリューションで、すべての操作を画像とテキストでダブルに記録します。記録の再生、検索やアラート生成も可能!いつ、誰が、何をしたのか一目瞭然です。

マウスクリック、キーボード入力の発生時に画面を取得し、操作を記録します。
個別のアプリケーション・プロトコルのログからユーザーの意図を把握するには多大な時間と労力が必要ですが、Ekranでユーザー操作を再現すれば、インシデントの前後の状況とユーザーの意図を一目で把握することができます。

働き方改革などで外部からのアクセス、仮想デスクトップ環境や外部業者のメンテナンス作業の監視などに高いコストパフォーマンスを発揮します。

Ekranの詳細はこちら>>

EndpointProtector

エンドポイント情報漏えい対策ソリューションです。

管理者はWebインタフェースを介してサーバーにアクセスでき、日常業務を中断することなく生産性を維持しながら、安全・簡単に情報漏えい対策を行うことができます。

Windows/Mac/Linux環境で外部デバイス制御、特定ファイル&文字列のメール送信の制限などを実現できます。


EndpointProtectorの詳細はこちら>>

 

当日はぜひ、弊社ブースにお越しいただき、実際の製品の操作性をお試しください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


開催概要

会期 2019年10月9日(水)~10月11日(金) 10:00~17:30
場所 東京ビックサイト (アクセス
主催 日経BP
参加費 展示会・セミナーともに事前登録により無料
JTCブース番号 1173

本件に関するお問合せ

ジュピターテクノロジー株式会社 プロダクト2部 営業担当
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