特選フリーツール

ジュピターテクノロジー特選フリーツールは、弊社取引先が開発し供給する全フリーツールから、弊社が厳選したフリーツール(フリーソフトウェア)です。無償かつ無期限に利用できます。

特選フリーツール提供製品

信頼性、安定性、使いやすさで好評のWindows用ログサーバー。WinSyslog

追加アドオン不要、追加コスト不要のオールインワンネットワーク監視ソフト。PRTG

ログの収集・保存・リアルタイム可視化 Nagios Log Server

統合監視ソフトウェアアプリケーション NagiosXI

エンドポイントデバイス制御、DLP(情報漏えい対策)。Endpoint Protector



* 特選フリーツールご使用前には必ず 使用上の注意事項 >> をご確認ください。

Adiscon WinSyslog Free Edition

日本語で操作できる、日本語ログ対応WindowsログサーバーWinSyslog
日本語で操作できる、日本語ログ対応Windowsログサーバー
世界唯一のダウンロードサイト、本ページ以外では利用不可能

■□最大3デバイスからのシスログメッセージ受信□■

■ WinSyslogの特長

 日本語化されたユーザーインターフェイス
 日本語を含むシスログメッセージの処理
 EventReporterとの連携によるWindowsイベントログ一元管理
  :ログデータを一元管理することで、素早く、簡単にネットワークや
   システムのトラブルを解決できます。
 RFC 3164, 5424準拠

WinSyslog Free Editionは使いやすい、汎用Windowsシスログサーバーをベースに日本国内ユーザー向けに特別に設定したフリー版製品です。この製品には受信ログをリアルタイム表示するInterActive Syslog Viewerを含みます。無償かつ無期限に利用できます。

■ 利用環境(インストーラ)

Windows用アプリケーション・サービス

■ 動作モード
■ 利用方法

ダウンロードサイトからソフトウェアを入手後、指示に従ってインストールします。インストール直後は評価版ですが、30日後に自動的にフリー版になります。

■ 利用上の注意
  • シスログ送信元は3IPが上限です。送信元IPを3IPまで登録してください。
  • フリー版にWinSyslogおよびInterActive SyslogViewrライセンスを登録するとフリー版の制限が解除されます。
  • 商用版製品WinSyslogプラス2にはWinSyslogに含まれない、ログの圧縮やバックアップライセンスが追加されます。
  • フリー版の機能は正規(商用)版 Basicライセンス相当です。

※ WinSylslog Basicフリー版 について

※ ライセンスを追加される場合のサポートやその他ご不明な点につきましては、お問合せください。

ソフトウェアダウンロードページへWinSyslog 商用版製品ページへ

PRTG Network Monitor Free Edition

追加アドオン不要、追加コスト不要のオールインワン監視ソフト、PRTG、ネットワーク監視ソフト
追加アドオン不要、追加コスト不要のオールインワン
ネットワーク監視ソフト
■ PRTG Network Monitorの特長

 帯域とネットワーク利用/監視が簡単
 ネットワークの最適化とシステム停止の防止
 全体ネットワークを一望
 帯域とネットワーク使用率監視が可能に


* 無償で無期限に利用できます。

PRTGは使いやすいWindowsソフトウェアであり、帯域使用監視に加えメモリーやCPUの使用などのネットワークパラメータ監視を行います。ライセンス規模にかかわらずマスター/スレーブ構成のクラスタサポート可。全ライセンスがNetFlow標準サポート。複数ネットワークを1つのライセンスで分散監視するためのリモートプローブもシステム標準機能です。
商用版との比較はこちらをご覧ください

■ 利用環境(インストーラ)

Windows用アプリケーション

■ 利用上の注意

PRTGのフリー版プログラムはトライアル期間 (30日間)終了後に、100センサーフリー版として永久にご利用いただけます。まずはトライアルライセンスを弊社までお申し込みください。
「100センサーライセンスインストール方法」

トライアルライセンスお申込みページへ


■ お知らせ
  • 以前の30センサーサポートバージョンをご利用の方は、バージョンアップにより100センサー対応となります。
    ご希望の際は、ソフトウェアダウンロードページへお進み下さい。

ソフトウェアダウンロードページへPRTG 商用版製品ページへ

NetVizura NetFlow Analyzer Free Edition

低価格・短工期を実現するフローコレクター
■ NetVizura NetFlow Analyzerの特長

 インストールからフローデータ表示まで、約30分で完了
 Active Directory(AD)連携し、
    ユーザー単位でのトラフィック可視化に対応

 Cisco NetFlow v5/v9、 PFIX、 NSEL、 sFlow v5、
    Cisco NetFlow互換の多彩なプロトコルをサポート

 分かりやすいWEB GUIで5W(どこ、だれ、いつ、何、なぜ)を支援
 ソフトウェアサブスクリプション/ハードウェアアプライアンス製品から選択

NetVizura NetFlow Analyzerは低価格・短工期で導入できるフローコレクター製品であり、CiscoやFortinet、Juniper、HPといったネットワーク機器のフローデータを可視化することで、従来のSNMPでは追跡できなかったユーザーとアプリケーションのトラフィック分析を可能にします。

ユーザーレベルの可視化によって、セキュリティ、 コンプライアンス対策、 現状のネットワーク課題と将来設計のための基礎データ収集・分析をサポートします。


■ 利用環境(インストーラ)

ovaファイル(仮想環境)

ISOファイル(仮想、物理環境共通)

debファイル(物理環境 Ubuntu18.04LTS 64bit用)

■ 利用上の注意

NetVizura NetFlow Analyzerのフリー版プログラムはトライアル期間 (30日間)終了後に、5fpsフリー版として永久にご利用いただけます。

まずはトライアルライセンスを弊社までお申し込みください。

「NetVizura NetFlow Analyzerインストール方法」


トライアルライセンスお申込みページへ

ソフトウェアダウンロードページへ NetVizura NetFlow Analyzer 商用版製品ページへ

Nagios Log Server Free Edition

ログの収集・保存・リアルタイム可視化
収集したログをリアルタイムに可視化できるSyslogサーバ-

■  Nagios Log Serverの特長

 リアルタイム可視化、検索、フィルター

 ログの一元監視、管理、分析

 使いやすくてわかりやすい Web UI

 インストール、初期設定が簡単




Nagios Log Serverは、ITインフラ監視ソリューション Nagios の開発と販売で知られる米国 Nagios Enterprise社の商用ログサーバーアプリケーションです。複数の機器からあらゆる形式のログデータを1か所でまとめて管理し、わかりやすいWebユーザーインターフェイスでリアルタイムに可視化表示します。

商用版との機能比較はこちらをご覧ください


■  利用環境(インストーラ)
  • 仮想マシンイメージ(.ova)
  • Linux(RHEL/CentOS)ソースインストーラー(tar.gz)
■  利用方法
  1. 1.  ソフトウェアダウンロードページからNagios Log Serverインストーラをダウンロードします。
  2. 2. 「Nagios Log Server 管理者ガイド 」に従って、Nagios Log Serverのインストールと初期セットアップを
       行います。
  3. 3.  Nagios Log ServerのWebインターフェースに管理者アカウントでログインして、
       [管理] -> [ライセンス情報]をクリックし、[ライセンスタイプ] [フリー版] リンクをクリックします。
■  利用上の注意
  • ログ収集量に上限があります:500MB/日(7日間平均)。使用できる機能に制限はありません。
  • ログ収集上限を超過してもログの収集自体は継続しますが、ダッシュボードへアクセスできなくなります
    (収集されたログを閲覧することができなくなります)。

ソフトウェアダウンロードページへ Nagios Log Server 商用版製品ページへ

Nagios XI Free Edition

Nagios XI
幅広いユーザーから信頼を集める
統合監視ソフトウェアアプリケーション

■  Nagios XIの特長

 監視ステータスをひと目で把握可能

 あらゆる IT要素の監視に対応

 監視登録作業をサポートする監視ウィザード

 わかりやすいWebインターフェース




Nagios XIは Nagios Core(オープンソースの ITインフラ監視アプリケーション)をもとに開発された統合監視ソフトウェアアプリケーションです。ネットワーク上のホストやサービスの状態を監視し、異常を検出すると関係者に通知します。サーバー、ネットワーク、アプリケーション、データベース、Webサイトなどさまざま対象を監視できます。

■  利用環境(インストーラ)

VMware用仮想アプライアンス

■  利用方法

1. ソフトウェアダウンロードページから仮想マシンイメージ(VMware, vSphere)をダウンロードします。

2. 仮想マシンイメージを起動します。

3. Nagios XI仮想マシンをセットアップします。

4. Nagios XIフリー版への切り替えを行います。

■  利用上の注意
  • 監視可能なホスト数の上限は7台です。監視するサービス数に上限はありません。
  • インストール直後はStandard版の評価モード(60日間無償、監視可能ホスト数に制限なし)となります。

ソフトウェアダウンロードページへNagios XI 商用版製品ページへ

Endpoint Protector5 Free Edition (無償(Appetizer)モード)

Endpoint Protector 5
macOSにも対応!デバイス制御&DLPソリューション

■  Endpoint Protectorの特長

 Windows, macOS, iOS, Androidのデバイス保護に対応

 あらゆるデバイスからポリシー管理とレポート参照可能

 ガートナー社マジック・クアドラント
  「企業向け情報漏えい対策ソリューション」に認定

Endpoint ProtectorはルーマニアCoSoSys社製のDLP(情報漏えい対策)ソリューションです。未承認のアプリケーションやUSBストレージデバイス等のブロック等のポリシーをWeb管理インターフェースから設定可能です。

(使用上の制限については、こちらをご確認ください。)

■  利用環境
  1.     仮想アプライアンス(VMware、Hyper-V、VirtualBox など)
■  利用方法
  1. 1.  ソフトウェアダウンロードページからご希望の形式の仮想アプライアンスをダウンロードします。
  2. 2.  仮想環境にダウンロードした仮想アプライアンスをデプロイします。
       デプロイの方法は『仮想アプライアンス デプロイガイド 』を参照してください。
  3. 3.  無償ライセンスの適用方法については、『無償ライセンス適用ガイド 』を参照してください。
  4. 4.  Endpoint Protector 5 を最新バージョンまで順次アップデートします。Web管理メニューの[ダッシュボード]
       [ライブアップデート]からアップデートできます。
■  利用上の注意
  • 最大 5台のコンピューター(Windows、macOS)と最大 5台のモバイルデバイス(iOS/Androidスマートフォンまたはタブレット端末)を保護できます。
  • 使用上の制限については、こちらをご確認ください。
  • ライセンスは1年間有効です。
    2年目以降は手動更新でご利用頂けます。2年目以降、ライセンスが無効になった際は、[システム構成]>[システムライセンス]>[全般ライセンス情報]の[無償(Appetizer)モード開始]をクリック頂くことで有効期限を1年延長します。
■  トピックス
  • バージョン5.2.0.0配布開始(2018年9月21日)

(最新バージョンは、ダウンロードした5.1.0.2からライブアップデートを実行することで利用可能です。最新バージョンにアップデートするには数回アップデートを実施する必要があります。)

ソフトウェアダウンロードページへ Endpoin Protector 商用版製品ページへ

使用上の注意事項

特撰フリーツールは以下の各項をご理解いただいたうえでご利用ください:

 1)ソフトウェアインストーラは弊社Webサイト(および開発元Webサイト)から、ご自身でダウンロードしてください。
 2)バージョンアップの連絡は弊社からは行いません。
 3)フリーツールは商用有償製品への移行が可能です。詳細は弊社製品担当営業にご相談ください。