特権IDアクセス管理オンラインセミナー

世界が注目するセキュリティ対策”特権IDアクセス管理”とは?

特権IDのアクセス制御、監視、記録するソリューションをご紹介!

特権IDアクセス管理とは?についてのご説明から、特権IDによるアクセスの制御・監視・記録を実現するソリューション『Safeguard for Privileged Sessions(SPS)』をご紹介します。

SPS は、アクセス制御のための“踏み台サーバー”とユーザー操作を監視・記録する“証跡管理サーバー”の機能を、オールインワンで提供できるアプライアンス製品です。

オンラインセミナーですので、全国どこからでもインターネットを経由してご参加頂けます。

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※オンラインセミナーは、WebEx を使用してのセミナーとなります。インターネットに接続できる環境とブラウザーがあれば、どなたでもご受講いただけます(推奨環境はこちら からご確認ください) 。

開催概要 : 特権IDアクセス管理 オンラインセミナー

日時

2019年7月10日 (水) 15:00-16:00 (オンライン - お申込み完了後、メールでご連絡いたします)  終了しました

会場 お好きな場所で受講いただけます 
主催 ジュピターテクノロジー株式会社
対象 - PCI-DSSなどのコンプライアンス対策を検討されている方
- セキュアなリモートアクセス環境を検討されている方
- リモートアクセスでのファイルコピーを制御したい方
- 内部IT管理者を監視したい方
- IT外部委託業者の管理をしたい方
定員 20名
※お申込み多数の場合は、調整させていただくことがあります。
参加費 無料
内容 特権IDアクセス管理とは?についてのご説明から、特権IDによるアクセスの制御・監視・記録を実現するソリューション『Safeguard for Privileged Sessions(SPS)』をご紹介します。
実機によるデモも行いますので、実際の操作を体感できます。
お申込み

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注意事項

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特権IDのアクセスを制御する Safeguard for Priviledged Sessions (SPS)

Safeguard for Priviledged Sessions

SPSは、特権IDのリモートアクセスを制御、監視、および記録するアプライアンスです。
サーバー/クライアント間のトラフィックを記録して、リモートサーバー、バーチャルデスクトップ、ネットワークデバイスへのアクセスを制御します。

システムへアクセスするユーザー操作を記録し、記録データ(監査証跡)の再生(動画)、検索や自動レポートが可能です。

さらに、すべての監査証跡は暗号化・タイムスタンプ・電子署名付で安全に保存します。
PCI DSSやISO270001などのコンプライアンス対策にも最適な製品です。


Safeguard for Priviledged Sessions (SPS) の製品詳細はこちら>>

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本件に関するお問合せ

ジュピターテクノロジー株式会社 営業部
Email: sales@jtc-i.co.jp   TEL: 042-358-1250    FAX: 042-360-6221