Backup4all バージョンヒストリー

Backup4all のリリース情報(平成29年8月30日現在)

バージョンを選択してください。

Ver.6.6.388
6.6.388
Ver.6.5.373
6.5.373
Ver.6.4.311 ~ Ver.6.4.355
6.4.355
6.4.320
6.4.311
Ver.6.3.278
6.3.278
Ver.6.2.245
6.2.245
Ver.6.1 ~ Ver.6.1.236
6.1.236
6.1.227
6.1.188
6.1.180
6.1.176
6.1.174

Backup4all Ver.6.6

Ver.6.6.388 (2017-7-31)

更新

  1. ネットワーク上のバックアップまたはネットワーク先へのバックアップ改良
  2. 日本語翻訳
  3. バックアップサーバーのロギング改良

修正

  1. ポータブルの以前のバージョンからのインポートが正しく動作しない不具合
  2. トレイアイコン上で更新チェックに失敗する表示不具合

Backup4all Ver.6.5

Ver.6.5.373 (2017-6-7)

改良

  1. 日本語翻訳
  2. スペイン語翻訳
  3. カタロニア言語ファイル
  4. ドイツ語翻訳
  5. アクティベーションフォームの再設計

修正

  1. クラウド認証のためのブロックされたポート検出の改善
  2. Dropboxへのバックアップが正しく動作しない場合がある不具合

Backup4all Ver.6.4

Ver.6.4.355 (2017-4-12)

新規

  1. ビルマ語とタイ語を追加

改良

  1. OneDriveバックアップのサーバーエラー回避のためにファイルサイズを9 GBに制限
  2. セットアップ画面のインターフェイス更新
  3. ドイツ語、日本語、ポルトガル語、スロバキア語、トルコ語の翻訳更新
  4. リムーバルドライブの検知改良

修正

  1. バックアッププロパティでQuick test(クイックテスト)オプションが保存されない不具合
  2. OneDriveバックアップのポート検出の問題
    ※Backup4all 6.4.320(2017/2/16)の変更点

Ver.6.4.320 (2017-2-16)

修正

  1. スウェーデン文字列の一部修正
  2. bTrayを破棄してUgnMessageが保留中のときにアクセス違反エラーを防止
    ※Backup4all 6.4.311の変更点(2017/1/27)

Ver.6.4.311 (2017-1-27)

新規

  1. バックアップジョブでのQuick Test(テスト)アクション追加
  2. バックアップジョブのテストと修正のためのQuick Repairアクション追加
  3. Quick Repair Catalog onlyアクション追加

改良

  1. リムーバブル/外付けドライブの検出性向上
  2. Eメール通知で使用されるラベルの翻訳サポート
  3. 複数言語更新
  4. 更新を確認するための部分的な再設計

修正

  1. 更新後にトレイアイコンを非表示にするオプションが無効になる不具合
  2. 実行されなかったジョブの修復アクションがエラーを返す不具合
  3. ファイル削除時にスマートファイルスキャンモードが正常に動作ない不具合
  4. 同じマシン上の異なるメジャーバージョン間の競合
  5. クラウドの宛先のマスターパスワードステータスが更新されない不具合
  6. Googleドライブのバックアップでファイル数の進捗状況が表示されない不具合
新しいQuick Testアクションは、保存されたzipファイルのCRCを検証しないため、通常のTestよりもはるかに高速に動作します。CRC演算は最も時間のかかる処理です。 Quick Testアクションは、ファイルが存在しサイズが同じかどうかを確認します。 CRC検証がなくても、クイックテスト操作では90%以上のエラーが検出されます。


クイック修復操作では、完全な修復操作ではなく、修復操作の一部として定期的なテストの代わりにクイックテストを使用します(これは、テストを使用しません)

Backup4all Ver.6.3

Ver.6.3.278 (2016-11-29)

新規

  1. クラウドへバックアップをアップロードする際の帯域幅制御オプション追加
  2. トレイアイコンのダブルクリックでメインインターフェイスを起動
  3. ファイル数に基づいて自動的に「スマートファイルスキャンモード」を使用するオプション」

改良

  1. クラウド認証の実行にデフォルトのシステムブラウザ使用
  2. ログファイルはスマートファイルスキャンモードの選択状態も表示
  3. リストア(復元)ログにもリストア(復元)先を追加
  4. 証明書を検証できない場合でもAzure / Amazonのバックアップを続行可能
  5. フランス語、ウクライナ語、ベトナム語更新

修正

  1. Windows 10 Anniversary Updateで新しいスケジュールタスクを作成できない不具合
  2. 構成が設定されていない時はクラウド宛先をテスト
  3. 異なる権限でバックアップが実行された時のログのテキストを変更
  4. ミラーバックアップでパス名が長すぎる場合、ファイルが宛先から削除されない不具合

Backup4all Ver.6.2

Ver.6.2.245 (2016-9-20)

新規

  1. アクティベーションでプロキシサーバー(HPPPS/SOCKS)設定追加
  2. ソースファイル数に基づくスマートファイルスキャンモードオプション追加
    新機能の詳細については、こちら をご確認ください。

修正

  1. バックアップのオブファスケーターを修正
  2. ミラーバックアップでソースを変更する際のエラー

Backup4all Ver.6.1

Ver.6.1.236 (2016-9-5)

修正

  1. Googleドライブが「あなたのブラウザはサポートされません。最新のものに更新してください」というエラーを表示する問題
  2. One Driveビジネス(例えばGodaddy経由)の変更バージョンへのバックアップが正常に動作しない問題
  3. ドイツ語翻訳更新
  4. 「バックアップ後にシャットダウン」にチェックを入れた時、アクセス違反が発生する場合がある問題
  5. ディスク空容量統計表示のためのエラー

Ver.6.1.227 (2016-7-26)

修正

  1. クラウドバックアップの高速化(マルチスレッドスピードに関する修正)
  2. プラグインマネージャーの機能強化
  3. オプション>一般>言語 でトライボックスから言語変更ができない不具合

Ver.6.1.188 (2016-7-1)

修正

  1. オプション画面で表示される言語の仕様変更
  2. ターゲットとしてOne Drive for Businessを使用する際のログイン・プロセスの改善
  3. スロベニア言語のインターフェイス更新
  4. チェコ語のインターフェイス更新
  5. ライセンス期間が終了後もバックアップジョブメールが送信される不具合
  6. ポルトガル(ブラジル)言語のインターフェイル更新

Ver.6.1.180 (2016-5-24)

修正

  1. Azure/Amazon S3上で検知されるコンテナー/バケット名の修正
  2. ターゲットとしてGoogle Driveへのミラーバックアップ使用時の問題

Ver.6.1.176 (2016-5-16)

修正

  1. 新規スマートバックアップジョブのAmazonへのアップロードに失敗する問題

Ver. 6.1.174 (2016-5-12)

新規

  1. ドイツ語ユーザーインターフェイスが新規追加
  2. フランス語ユーザーインターフェイスの新規追加
  3. オランダ語ユーザーインターフェイスの新規追加
  4. イタリア語ユーザーインターフェイスの新規追加
  5. スペイン語ユーザーインターフェイスの新規追加
  6. チェコ語ユーザーインターフェイスの新規追加
  7. デンマーク語ユーザーインターフェイスの新規追加
  8. スウェーデン語ユーザーインターフェイスの新規追加
  9. 10以上の言語のユーザーインターフェイスの追加(中国語簡体字/繁体字、日本語、ルーマニア語、インドネシア語、韓国語、マレー語、ポルトガル語、セルビア語)

更新

  1. 定義済みのバックアッププラグインの機能強化

修正

  1. 2回目以降のGoogle Driveへのミラーバックアップで矛盾が発生する問題