DameWare リモートサポート バージョンヒストリー

DameWare リモートサポート のリリース情報(平成28年4月14日現在)

バージョンを選択してください。

Ver.12.0 ~ 最新
12.0.2
12.0
Ver.11.0~11.2
11.2
11.1
11.0
Ver.10.0
10.0
Ver.9.0
9.0

DameWare リモートサポート Ver.12

2016-3-15 Ver.12.0.2

以下の不具合を修正しました。

  1. POODLE SSLv3 脆弱性に関する問題
  2. DRSサービスのインストールに失敗する問題
  3. イベントログの項目が表示されない問題
  4. ドメインファイヤウォールポリシー追加ができない問題

2015-10-6 Ver.12.0

  1. エンドユーザが不在時もネットワーク外部のコンピュータにリモートサポート可能。
  2. インターネットを介したセッションを初期化し、ファイアウォールの外側にある無人のコンピュータにもリモートサポート可能。
  3. 運用モードを変更する機能追加:スタンドアロン(Standalone)モードと集中管理(Centralized)モードの切り替え可能。
  4. MRC(Miniリモートコントロール)コンソール画面でホストのリストからエンドポイントを検索する機能追加。
  5. Windows®10サポート。

DameWare リモートサポート Ver.11

2015-4-28 Ver.11.2

Active Directory®同期:集中管理(Centralized)モードで展開すると、ADで特定されたユーザーをインポートし同期可能

  1. Active Directory認証でDameWareユーザーのシングルサインオン
  2. Active DirectoryユーザーとDameWareユーザーの同期

2014-12-2 Ver.11.1

Web Help Deskとの統合:DameWare リモートサポートはWeb Help Deskとのソフトウェア統合により以下が可能

  1. ヘルプデスクにおけるITチケットまたはIT資産イベントリ管理から直接リモートセッションを起動
  2. リモートセッションメタデータを保存し、チャット履歴やスクリーンショットをWeb Help Desk上のチケットにフィードバック

2014/5/6 Ver.11.0

DameWare Central Server:DameWare リモートサポートはDameWareユーザー、ライセンス、ホストリストの共有を許可する集中管理(Centralized)モードで展開可能

DameWareインターネットプロキシ:集中管理(Centralized)モードでは、インターネットプロキシ接続による、Firewallの外側にあるコンピュータへのセキュアなリモートサポートが可能

インターネットセッション:DameWare インターネットプロキシを通してエンドユーザーの場所に関わらず、セキュアなリモートセッションを確立

Mini Remote Control (MRC) ver.11.0.0:本リリースはMRCの最新版が含まれる。

DameWare リモートサポート Ver.10.0

2013-6-4 Ver.10.0

Android®,iOS®対応DameWare モバイル:Android, iPhone®, iPad® デバイスからネットワーク上のWindowsコンピュータにリモート接続可能

DameWare モバイルゲートウェイサービス:このパッケージをDMZ内またはVPN経由でアクセス可能なコンピュータにインストールすると、iOS®デバイスからのリモートアクセスが可能

第3世代SolarWinds ライセシング:プロキシサーバー認証を通したライセンス登録をサポート。Ver.9-ver.10の既存ライセンスをアップグレードまたは保守更新時に適用可

Mini Remote Control (MRC) Ver. 10.0.0:本リリースにはMRCの最新版が含まれる。

Intel® vPro™ with AMTやKVMからのISO-Rマウント:Intel AMT (Active Management Technology)とKVM(Kernel-based Virtual Machine)経由でブート可能またはブート不可能なISO-Rイメージをマウントし、コンピュータの遠隔操作

DameWare リモートサポート Ver.9.0

2012-9-7 Ver.9.0

Windows 8サポート:Windows8を実行しているリモートホストに接続可能

ntel® vPro™ サポート:DRSとMRCは、アクティブ•マネジメント•テクノロジー(AMT)で有効なIntel vPro ハードウェアのサポート開始。DRSは電源オン/オフや、それらが電源オフの状態でもリモートでvProシステムの再起動が可能

サイレントインストールサポート:DRSとMRCはコマンドライン引数によるサイレントインストールおよびライセンス登録が可能

Mini Remote Control ver.9.0:本リリースにはMRCの最新版が含まれる。

Linux® , Mac® サポート:リモート接続ダイアログ•ボックスで、新しいVNC Viewerオプションを使用し、Linux、MACクライアントに接続