Retrospective バージョンヒストリー

Retrospective のリリース情報(2020年1月17日現在)

バージョンを選択してください。

Retrospective v5

Ver.5.4.0 b1

新機能

-データを Koia の CouchDB にエクスポートするために HTTPS を有効にします

-SSH トランスポートレイヤーで楕円曲線デジタル署名アルゴリズム (ECDSA) をサポート


バグ修正

  1. 4129 ナビゲーション矢印がフィルターを正しく認識しませんでした。
  2. 4206 Windows Server 2019(AWS EC2 仮想マシン)でプログラムレジストレーションが失敗していました。
  3. 4175 ホストマネージャー:認証モードを切り替えるときのレイアウトの問題。
  4. 4155 結果詳細パネルの分割列の強調表示が間違っていました。
  5. 3875 コンテナブラウザは無効なディレクトリパスを受け入れていました。

Ver.5.3.0 b4

新機能

-Resultテーブル

-高度な視覚化と分析のための Koia(https://www.koia.io) へのデータエクスポート

-JSON ファイルへのデータエクスポート

-「 Result Options 」内の新しいプロパティページ「 Koia データ分析 」


バグ修正

  1. 4118 プログラムの起動中にウィンドウをドラッグするとNullPointerException が発生していました。
  2. 4106 時間オフセットの調整が一貫して応答しませんでした。
  3. 4098 検索中にローカルテキストフィルターとフィルターアウトボタンが正しく機能しませんでした。
  4. 4039 列名は空の文字列と空白のある名前を誤って受け入れていました。
  5. 4021 ローカルフィルターを使用した中間の誤った結果でした。
  6. 4014 当日の検索の時間は一致しませんでした。
  7. 4012 情報通知が Mac のモニター画面に表示されていました。
  8. 4009 結果詳細ペインでの検索が正しく機能しませんでした。
  9. 4000 アドバンス検索:オフセット日は Linux のエントリに対応していませんでした。
  10. 3998 Linux のプロファイルのチェックボックスが表示されませんでした。
  11. 3997 Linux の検索ページで選択したプロファイルの表示が不十分でした。
  12. 3994 IllegalStateException :連続していない主キーを持つオブジェクトを追加できませんでした。

Ver.5.2.0 b3

新機能

- 収集したデータは「Result Snapshots」として保存し、後でいつでも復元できます。

- 新しい「Result Snapshots」タブでは、スナップショットを開いたり、編集したり、削除したりできます。

- 設定に応じて最後のセッションから結果データを復元します。

- 結果データを自動的に復元するための新しい設定オプション。

- それ以外の場合、ユーザー確認時にデータを復元します。

- 結果テーブルのツールバーで、項目を論理的にグループ化して並べ替えられます。


バグ修正

  1. 3947 自動検出中にStackOverflowErrorが発生しました。
  2. 3937 ParseException:Dockerを操作しているときに解析不可能な日付が発生しました。
  3. 3973 プログラム起動中のNPE
  4. 3965 コンテナーの誤ったデフォルト選択モード。

Ver.5.1.0 b2

新機能

- ZIPファイルエントリの処理方法の強化


- 検索タブの名前をプロファイルから自動で付けるための設定


- 新しい「カスタム列(カラム)」タイプ

  1. タブによる列分割
  2. 文字列による列分割
  3. 正規表現による列分割
  4. 特定位置での列分割

- 結果詳細画面

  1. 同じ結果エントリ内で複数のJSONテキスト群を
  2. 選択されたテキストを元に、特定位置でカスタム列を作成する

バグ修正

  1. 3657 タブが誤った数追加される
  2. 3790 コンテナ内のデータをモニタする際、時間がかかる
  3. 3810 メニューでSearch/Monitor > Configure current Data Sourcesを選択した際、正しく機能しない
  4. 3816 SSHコンソールで長いコマンドを張り付けた際、正しく機能しない
  5. 3822 検索結果をテキストに出力する際、ファイル名が誤っている
  6. 3826 Pod(Kubernetes上のオブジェクト)のラベル選択が正しく機能しない
  7. 3832 ローカル検索で一致が1つも無かった場合に、進捗が報告されない
  8. 3838 検索結果をCSVに出力する際、Date/Timeフォーマットが誤っている
  9. 3840 「カスタム列」にて、最後に選択されたカラムが削除されてしまう
  10. 3846 Log Entry Separationウィザードでメッセージ無しにエラーアイコンが表示される
  11. 3861 JSONフォーマットが機能しない
  12. 3866 手動でログエントリの分割を設定しても反映されない
  13. 3867 「ファイルブラウザ」にて、編集したパスが反映されない
  14. 3868 「コンテナブラウザ」にて、パスにワイルドカードが使えない

Ver.5.0.0

新機能

- DockerやKubernetesなどのコンテナ型サブシステムをサポート

  1. Pod(Kubernetes上のオブジェクト)用ラベル選択
  2. Kubernetesの実行や環境変更の動的検知をサポート
  3. Container Browserタブ

- 検索タブのレイアウト改良


- プログラムの登録法の変更

  1. アクティベーションからレジストレーションへ
  2. 現在の登録に関する、より詳細な情報の提供

- 新たなデータソース内にカスタム列からの一致があった際、ユーザに知らせる


- スペースによる列分割


- 結果データ出力

  1. Excel/CSV形式に出力する際、列を選択出来る
  2. Excel形式出力の書式オプションの追加

- 設定ダイアログ

  1. コンテナ用設定ページ
  2. ダイアログ内「次回以降表示しない」のチェックボックスをリセット出来る

バグ修正

  1. 3773 コンテナブラウザ内でエラーメッセージ時にエラーアイコンが表示されない
  2. 3772 AutofindやZIPファイルの検索でエラー(IllegalArgumentException)になる
  3. 3771 キーボードショートカットCtrl+Wで、SSHコンソールタブを閉じられない
  4. 3769 Linuxで結果データを出力すると、Retrospectiveが終了する
  5. 3767 Linuxで誤ったレイアウトで表示される
  6. 3762 ホストループエラーのメッセージがLinuxで見えない
  7. 3757 Mac用インストーラで、バンドルされているJREが使用されない
  8. 3751 結果が空の時、点滅する
  9. 3748 「SSHコンソール」にて、コンテキストメニューが正しく表示されない
  10. 3747 ディスクの使用領域が正しく表示されない
  11. 3743 編集できない表中セルが、編集できるかのように表示される
  12. 3739 ヘルプ(Tooltips)がMacで正しく表示されない
  13. 3736 ファイル選択画面で、更新すると選択が消える
  14. 3734 ドロップダウンメニューから新しいデータソースを選択すると例外エラーが発生する
  15. 3733 マウスカーソルがボックスから出るとカスタムプロファイル選択が消える
  16. 3731 「ウェルカムページ」にて、新規検索を作成を選ぶと誤ったプロファイルが表示される
  17. 3698 複数行にまたがるメッセージバーが誤って表示される
  18. 3684 「文字列を含まない」で検索用語が消える
  19. 3680 結果データが大きい時検索タブを閉じると、時間がかかる
  20. 3660 エントリの日時を右クリックするとローカルフィルタが実施される
  21. 3652 カスタム列の定義が書式の不一致で展開されない場合、ユーザに周知されない
  22. 3651 「結果詳細」にて、表中該当セルに何の値も含まないにも関わらず、カスタム列がハイライトされる
  23. 3648 「プロファイル管理」にて、項目を削除した後、誤った項目が選択される
  24. 3643 結果テーブルを更新すると明滅する
  25. 3642 プロファイル管理で、検知された値が表示されない
  26. 3641 パターンマッチング時にエラー(StackOverflowError)が発生する
  27. 3639 列分割する文字列を追加する際のフィールド名が誤っている
  28. 3638 フィールド展開定義のプレビュー時に、カスタム列の可視不可視が誤っている
  29. 3630 検索が短時間で再開された際、結果テーブルの挙動がおかしい
  30. 3628 「SSHコンソール」にて、Ctrl+C(コマンド終了)が効かない
  31. 3619 履歴中で、削除されたプロファイルを開いても警告が出ない
  32. 3618 設定画面が正常に機能しない
  33. 3613 Hostの編集/保存で、削除したフィールドが失われる
  34. 3515 結果テーブルで「End」ボタンが最終行に行かない
  35. 3512 検索タブを分離した際、結果詳細画面が消える
  36. 3475 画面分割時、隠れた検索用語が現れる
  37. 3455 履歴検索で、選択した結果がハイライトされない
  38. 3413 結果テーブルにてマウスホイールでのスクロールが効かない

Retrospective v4

Ver.4.2.0 b4

新機能

-Preferences 画面:

  1. Resultオプションページに "Enable disk storage index"(ディスクストレージのインデックスを有効にする)オプション追加
  2. ハイライトセットの完全なカスタマイズ(合致、カラー、フォント等)
    ・一般的な使用例に事前定義されたハイライト表示セット
    1. ・名前/値のパターンフィールド
    2. ・通貨の単位
    3. ・日付/時刻
    4. ・その他
    ・定義をXMLファイルにインポート/エクスポートし、他のユーザーと共有する

-Profile Manager(プロファイルマネージャー)とConfigure Data Sources(データソースの設定)画面:

  1. 列の位置と表示の変更
  2. フィールド割り当てによるカスタム列定義
    ・自動的に検出された名前/値のパターンフィールドからそれらを選択して新しいフィールドを追加する
    ・正規表現で定義された名前/値のパターンフィールド
    ・分割文字を使用してデータを分割することにより得られた分割フィールド
    ・個々のデータソースまたはプロファイルのすべてのデータソースのフィールド範囲
    ・個々の列に1つまたは複数の異なるフィールドを割り当てる
  3. 手動でフィールド抽出を定義するための新しいデータソース設定ウィザードページ
    ・データソースからロードされたサンプルデータ内で検出された名前/値のハイライト表示

-コアエンジン:

  1. 事前定義されたパターンを使用してAutofind(自動照合)中に名前/値パターンフィールドを検出する
  2. 検索/監視中に名前/値パターンフィールドを検出するオプション
  3. 正規表現による名前/値パターンフィールドの抽出
  4. 結果データ分割によるフィールド抽出
  5. フィールド検出とJSON形式のデータからの抽出
  6. 結果リスト
  7. ユーザーの選択に応じた列の位置と表示
  8. 列のカスタム表示
  9. ローカルテキストフィルタでは、ワイルドカード文字 '*'と '?'も使用可能
  10. カスタム列の値によるフィルタリング(空でない値をフィルタリングするオプションを含む)
  11. インスタントハイライトまたは選択されたハイライトセットにより各行を強調する
  12. ZIPファイルに複数ファイルが含まれる場合、アーカイブ名とファイル名を含んで表示する
  13. 結果データをExcelにエクスポートする際、カスタム列を含める

-結果詳細パネル:

  1. 重複ハイライトカラーの色の統合
  2. インスタントハイライトまたは既存のハイライトセットの選択による強調表示
  3. カスタム列にあるコンテンツのハイライト表示
  4. 切り替えボタンによるワードラップの有効化/無効化
  5. JSONデータの書式設定
  6. 既存の定義を上書きする代わりに、XMLファイルからインポート中にホストとプロファイルを統合する

主な不具合修正

3552 プロファイル削除後に誤って選択される
3541 継続時間が誤って算出される
3528 [環境設定]ダイアログで入力したデータが正しく検証されない
3520 環境設定ダイアログが[OK]ボタンで閉じられると、「ディスク制限オプション」が検証されない
3509 結果テーブル:「結果のエントリをフィルタにかけて表示/非表示」ボタンの状態が記憶されない
3507 結果の詳細:ワードラップの大きいテキストの表示が非常に遅い
3504 結果表のフォントを変更する際の例外
3490 タブを移動するとタブ名のインデックスが増加する
3487 マウスをクリックしてファイルブラウザのホストを切り替えると、マウスを2回クリックするたびに応答する(Mac)
3483 ターゲット・ユーザーの削除時にホストマネージャでIllegalStateExceptionが発生する
3479 Preference画面でログレベルのパターンを編集するときに間違ったセルの背景となる
3474 メニュー(Search/Monitor)よりClone/Bookmarkタブに移動するとNullPointerExceptoinが発生する
3472 単一のホストが選択されている時、バッチ編集は閉じられない
3470 垂直方向のスペースが小さい場合、ホストマネージャのボタンが表示されない
3469 ホストマネージャでクラスタからデフォルトリストへのDnDがMacで動作しない

Ver.4.1.0 b58

主な不具合修正

# 検索条件をSearch/Monitor>Bookmark Tab で登録できない問題


Ver.4.1.0 b56

新機能

  1. 検索結果リストのDate/Time(日時)の列でマイクロ秒/ナノ秒を表示する機能のサポート
  2. Date/Time(日時)のローカル結果テーブルフィルタを導入
  3. Log level patterns(ログレベル定義)
    ・英数字以外のログレベルパターンをサポート
    ・ログレベルパターンで英数字以外の区切り文字をサポート
  4. SSHコンソールコマンド内でマウスホイールのスクロールをサポート
  5. 非アクティブなタブでモニター中に新しいエントリを検出した時、カウンタに表示を反映

主な不具合修正

# サブジェクト

3441 IllegalStateException:連続していない主キーを持つオブジェクトを追加できない
3440 MacでのNullPointerExceptionがウィンドウのサイズ変更に関連する
3454 UbuntuのPreferences(環境設定)で結果テーブルのフォントを選択すると、IllegalArgumentExceptionが発生する
3452 ビューをロードしてもUbuntu上に保存されたビューは表示されない
3369 SSH Console:端末のエンコーディングはzcatで永久に変更される
3444 Search/Monitor(検索/監視)中にディスクストレージを有効にできない
3437 Terminal Textデータストア中にのArrayIndexOutOfBoundsExceptionが発生する
3433 以前無効化されたコントロールがSearch/Monitor(検索/監視)終了後に有効になる
3423 [Preference(環境設定)]ダイアログでフォント色を変更しても、結果リストでフォントの色が適用されない
3416 検索中のAWKERROR
3386 SSHコンソール:キーワードジャンプのサポートなし
3411 SSHコンソール:コマンド不足時にスクロールする際の問題
3408 検索中にUnsupportedOperationException(サポートされていない例外操作)が発生
3403 Retrospective起動時に追加で空のウィンドウが表示される
3333 非アクティブなタブの複製が動作しない
3311 FileBrowserで隠しフォルダが表示される
2994 Ubuntuでビューをロードする際のレイアウト問題
2993 Date/Time(日時)の検索条件を変更するとタブが非表示になる
2752 Ubuntu上のHost Manager: 右側のテキストボックスが切れる
2693 File Browser:キーボードのみで簡単に操作できない
2991 Ubuntuでタブを分割中にWindowsレイアウトが崩れる
3407 Host Manager: 複数のホストを異なるクラスタにドロップすると不完全なホストフォームが表示される


Ver.4.0.0 b51

新機能

- xtermベースのSSHコンソール完全機能:

  1. メインメニューまたはHost Manager内からの作成
  2. SSHコンソール概観のカスタマイズ:色、フォント、カーソル
  3. 代替スクリーンバッファーサポート
  4. クイックモードとレギュラーモードでのコピー&ペーストのサポート
  5. 代替文字セットサポート(例:非UTF8エンコードの書式印刷文字)
  6. リモートホストエンコーディングの自動検知
  7. SSHコンソールタブの展開/埋め込み サポート

- Host Manager:

  1. クラスタ内のホストのグループ化

- 結果表示テーブル:

  1. 大文字と小文字を区別するローカルフィルタリング
  2. ログエントリの日付/時刻パターンによるローカルフィルタリング
  3. SSHコンソールで選択したエントリのログファイルをモニター(Tail)する新しいコンテキストメニュー項目

- その他:

  1. ローカル検索/監視に使用されるスレッドの最大数の設定(Preference)
  2. ビューの読み込みが現在のビューを閉じることをユーザーに警告

主な不具合修正

# サブジェクト

3331 "Enable disk storage index" ボタンの初期設定が間違っている
3330 結果詳細ビューのハイライトが間違っている
3304 NullPointerException in ProfileComposite
3271 シングルクォート(')を含むローカル・フィルタを入力するとJdbcSQLExceptionが発生する
3270 "データソースの追加"ダイアログでアサーションが失敗する
2730 最後のセッションからビューを復元、または読み込む時、最後のアクティブタブをアクティブにする
2691 キーボードショートカットのダイアログがモーダル表示になる


Retrospective v3

Ver.3.6.0 b31

新機能

- コアの処理エンジン:

  1. ローカルコンピュータとリモートホスト間の時差を自動的に補正
  2. ログデータを時間(年や月は未使用)で処理
  3. これから作成されるファイルの監視が可能
  4. 1つのファイルのみを持つtarファイルで検索の最適化を実現
  5. Autofindによるエンコーディングの検出を改善

- UIでカスタムなログのレベル定義


- ログの検索結果テーブルからデータを保存:

  1. データをテキストファイルに保存する時、複数のファイルに分ける
  2. データをExcelファイルに保存する

- Host Manager:

  1. ローカルコンピュータとリモートホスト間の時差を補正する新オプション

- "Configure Sources"ダイアログ:

  1. 複数ファイルがある場合のプレビューの見易さを改善
  2. Autofindサービスの結果と同じになるようにする

- 検索結果の詳細パネル:

  1. 一つのログエントリ内で複数のXMLをサポート

- 検索結果テーブル:

  1. 全項目数と関連するフィルタされた項目数を表示
  2. 検索の時間指定をする場合の追加/置換え用に拡張された機能

- Profile Manager:

  1. システムプロファイルが選択された場合のソースプロファイルコラム表示

- File Browser:

  1. 隠しファイルやディレクトリをユーザの選択により表示または非表示にする
  2. ソケットとブロックデバイスを専用のアイコンで表示

主な不具合修正

# サブジェクト

2998 ホストを使用中、ホストの編集/保存ができない
3079 "Visible Column"の設定は新しい検索に常に適用されない
3189 HistoryとBookmarkタブ内の"Search Criteria"は、AND/OR演算子がなくなっている
3191 検索テキストは、検索とモニタリングを切替える時に更新されない
3197 モニタリングを停止するとユーザにより検索テキストが隠される
3219 プロパティダイアログ内の"Restore Defaults"は、現在のページのプロパティのみリストアされない
3220 検索結果のAuto-scrollはタブをエクスプロードした後、動作しなくなる
3221 pathを全部選択した検索データを使用するとプロファイルが無効になる
3222 ログレベルのみでフィルタした場合、一致しないエントリを削除できなくなる
3230 "Add Data Source"ダイアログでホストを追加しようとするとOK/Cancelボタンが消える
3236 ローカルフィルタで一致した場合、検索結果の詳細パネル内のdate/timeで間違ってハイライトされる
3240 検索期間がHistoryタブで間違ってハイライトされる
3241 History viewでPatternSyntaxExceptionが見える
3244 Macの場合、Validationエラーの赤が、フィールドのフォーカスが失われるまで消えない
3255 リーディングゼロを付けない日付フォーマットが設定できない